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2010年9月

2010年9月26日 (日)

涼しくなってきました。

戦国BASARA映画化決定ですか。
弐の最終回は思いっきり駆け足展開でしたね。
『けいおん!!』のように2期は2クールやってほしかった。
てか家康と三成はやっぱりポッと出すぎな扱いだったorz
政宗が秀吉倒したら、関ヶ原を描くであろう劇場版における三成は
「まぁさぁむぅねええぇぇぇぇぇぇっっ!!!」って事にならね?
無理やり家康がやったと三成に誤解させて、家康が『絆』の力で説き伏せるために
彼と戦うっていう強引な展開になりそうだ…。
毛利はあの程度で死んでるとは思えんし、松永と風魔はどこ行った?って感じだし、
島津のじっちゃんと武蔵が急に謙信の所に来てたのは何で?とかツッコミ所は
他にも多数あったけど、劇場版で何事もなかったかのようにキャラが出てきても、
ま、BASARAなら仕方ないな(・∀・;)

あとビッグダディもといビッチマミィシリーズも面白いですなww
どこまでが事実なんだろうとか、三つ子と末娘の実の父親は誰?とか
テレビでは決して語られない気になる部分は多いけど、
これだけは毎回楽しみな特番だ。
とりあえず上の息子たちはそろそろマミィぶん殴ってもいいと思います。

小説何話更新になるだろ?
まだまだ時間かかりそうだけどorz

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2010年9月12日 (日)

結局日5アニメ枠は続くのね…。

BASARA弐、毎回熱い事になってますね。
家康も3verでいよいよ復活しそうだし(ホンダムも当然いるでしょう)、
やはりアニメの参に繋げるために、秀吉を最後に倒すのは彼になるのかな?
だったら三成も出さなきゃだけど、どっちも物凄いポッと出な扱いになりそうだ(^ω^;)
まあ前作は脇キャラの扱いがかなり酷かった分、今回はその扱いが酷かった
島津とか松永とか風魔とかが丁寧な扱いになってていい感じだと思います。
逆に延々とピーチ姫な片倉とか早々に退場したアムロ田の扱いは勿体ないケド。

あとリー映画のテーマ曲を聴いてると、怪鳥音(リーの雄叫び)が癖になりますね。
浦安の春巻龍も同時に思い出してしまうんですが( ̄Д ̄;;
(つか遺族は訴えれば勝てるレベルの扱いのキャラだし。

早くUPしたい『FF6<#2>』の続きは、BASARAとリー映画それぞれの
テーマ曲聴きながら書いてます。
キャラたちがド派手すぎる戦いを繰り広げたり、
武器を振り回しながら無駄にアチョーとか叫んでも、気にしない気にしないって事で。
でもクライドにだけは絶対にアチョーとは叫ばせたくないな(;´д`)
今回も一気に何話もUPになりそうです。

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2010年9月11日 (土)

青色3号って書くと着色料みたいね。

数日前にまた歳をとりました。
そしてこの歳になってようやく初めてブルース・リー映画を見ました。
リーの名前や早世した香港のアクション俳優ってのはもちろん知ってましたが、
映画そのものは未だに見た事がありませんでした(;;;´Д`)
コミカルでエンターテイメントあふれるジャッキー映画を見て育った世代なせいか、
既に過去の人であり、シリアスでシンプルってイメージのリーは
ちょっと敬遠してたのかもしれません。

つかマジでカッコイイですね。惚れそう……(゚д゚;)
自分もヌンチャクを手に入れて振り回したくなりました。
昔はお祭りのおもちゃの屋台とかで売ってるの見かけた気がするけど、
やっぱり危険だからか、今は見ないですな…。
多分自分もコブやアザ作ったり天井の照明割ったりしそうだ(・∀・;)

ちゃんと生きてたら、もう70歳ぐらいの結構なおじいさんですか。
(まあ実際に娘さんの娘さん…お孫さんもいるそうだし。
それでも今も彼がいたら、あらゆる歴史が大きく変わってそうですね。
逆にジャッキーが世に出て大成できていたのかも気になります。
もしかしたら数ヶ月前に騒動になった某万博のPRソングのPVで、
ジャッキーが歌ってたトコはリーになってたかもしれないしΣ( ゜Д゜)

最近は昭和スナフキンといい、リーといい、勝新といい、
30~40年ほど昔の男ばっかりに抱かれてみたいと思うのは何故だろう?
あの時代の男って哀愁を感じるからか?

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2010年9月 5日 (日)

秋はまだか?

本日の京都の某市での最高気温が39.9℃とかって、ないわ~。
エアコンつけてても全く効かん訳だこりゃ。
昨日はちょっと遠出してきたけど、休日はよっぽどの事がない限りは
昼間に外出したくないです…(;´Д`A
太平洋高気圧は一体いつまで元気なんだろ?てか今年は秋って来るのだろうか?

あと携帯に届いてるメールを見たら、
何と2代目インセプの母犬の写真が送られてきてました。
母に電話したところ、その母犬の飼い主さんが彼女と共に、
ウチの子の様子を見にわざわざ訪ねて来てくださったらしい。
その息子の図体の成長っぷりに飼い主さんも驚かれたそうです(・∀・;)

親子が一緒にいる写真では身体の大きさが倍以上違うんだけど、
それでも子は親を慕ってるって感じでほのぼのできました。
先代は親なし子なしだったので、こういう事って全くなかったし。
帰る時も母親についていこうとする息子を彼女は吠えて叱ったとか。
人間も犬も、親子の情愛というものは同じみたいですね。

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2010年9月 4日 (土)

ケセラセラな人生。

終電に乗り遅れてホームの待合室のベンチで寝てたら、
自分よりも若い女の子がやってきて、私の姿を見つけるなり、
その子は急に見ず知らずの私に話しかけてきた。
彼女は人生に疲れたとか言って、同棲相手の彼氏の事を愚痴って泣いてた。
話を聞くよりも眠りたかった私は「人生なんてなるようにしかならないよ。
ま、泣きたい時は泣けば?」と、言っておいた。
すると急に何処かから更に複数のオッサンたちがやってきて、彼女を捕まえた。
彼女は同棲相手を殺して逃亡中の身だったらしい。
抵抗も何もする事なく、彼女はそのままお縄にかかった。
その後、私はその場で軽い取り調べを受けただけで、すぐに解放された。
人間が生きるのって難しい事だ……と考えさせられながら、
私は始発に乗って家に帰った。

――と、いう夢を見ました。
自分が見る夢としては珍しく終始きちんとしたストーリーがあったので、
つい書いてしまいました(^ω^;)
だって普段は場面ごとに話が変わって、キャラも設定も
破綻しまくってる夢しか見ないし。

なんでこんな夢など見たんだ?とか考えていくうちに、
先日のあの人は今状態の某女性歌手が睡眠薬服用で病院搬送?のニュースとか、
1年程前に会社を辞めた、仲良かった子が遠い実家に帰ってしまったらしいという
話を聞いて、自分もいろいろ考えてしまった事を思い出しました。

それでも現実の自分の考え方も、夢の自分が言った事と
あんまり変わらないんで、なるようにしかならないと構えていますが、
メールで大量に送られてきた幼い姪っ子が笑ってる写真を見ると、
自分よりも更に先の未来を生きていく彼女のためにも、
この先少しでも恥ずかしくない大人でいられるのか?と新たに考えてしまうのでした。

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