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2010年10月

2010年10月23日 (土)

オッサン祭!

映画『エクスペンダブルズ』を見てきました。
ひたすら男臭い汗臭いスカッとドンパチ80年代なアクション映画でした。
スタローンは年取ってもカッコイイですが、やはり走ってるシーンとかは
ある意味ハラハラしてしまいました(・∀・;)

つか三大大御所アクションスター共演シーンは一瞬だけかよorz
まあ実現しただけでも奇跡だ!

CMで流れてる長渕の曲はエンディングでいきなり日本語で流れるので、
浮いてるっちゃーかなり浮いてますが(劇場内でも失笑が…(;´д`)
曲自体はなかなかノリノリでカッコイイですねぇ♪

それより映画本編以上に気になったのが、始まる直前に予告で流れた
ブルース・リーの初期の代表作である、『グリーン・ホーネット』のリメイク版ですよ。
リー師父も生きてたら、『エクスペンダブルズ』に出てきたのかなぁとも思ったり。
ジェット・リーの師匠とかの関係者みたいなポジションで。
スタローンとジェット・リーとリー師父の絡みって……妄想でも凄すぎる!(゚Д゚;)

しかしムキムキの筋肉ばっかりを見てると、
『FF6<#2>』本編でマッシュを出したくなってきたではないか!
エドガーが出たので彼も早く出してとか思ってる人もいるのでしょうが…。
ただ四章がドロドロした昼ドラみたいな内容になってる反動で、
五章は割と男臭い内容になるかも…とは言っておきます。
四章完結まではまだまだかかりそうですけどね\(^o^)/

拍手ありがとうございます!

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2010年10月21日 (木)

摂津市参上!

『FF6<#2>』10日ほどで更新できました。
まあ元々は前回の話と一つの話の予定だったんで、
すぐに更新するのは当然っちゃー当然なんですが。

てか序章の頃はこれぐらいのペースで更新してたんだっけなぁ…。
あの頃はサイトを作る前に書いておいたストックを溜め込んでたからできた事ですが。
それでも懐かしすぎです。初心忘るべからずですねぇ……。

拍手ありがとうございます!

↓以下、今回の話について。

続きを読む "摂津市参上!"

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2010年10月14日 (木)

ミッションコンプリート!

チリ鉱山作業員救出作戦は久々にテレビに見入ってました。
でもどのニュース番組も途中までしか流さないので、
web中継で更に見入ってました。てかニュースでこんな素直に感動できたのも久しぶりだ。
時間をかけて一人一人出てくる姿がまさに歴史的な感動の瞬間って感じで。

映画化も決まってるそうですが、下手にドラマチックに脚色してほしくはないです。
そう考えたら、リアルが一番感動できる世界なのかも。

愛人騒動の人のトコは見てないですけど、大統領夫妻は退席して拍手もまばらで
微妙な空気だったみたいですねぇ…(;´д`)
生存絶望的な状況から生還しても、それですんなりとハッピーエンドではない…
ウチのクライドさんもまさにそういう感じだな。
廃人化するわ娘や村人たちからも恨まれるだけだわ。その辺だけはリアル。

『FF6<#2>』の登場人物紹介、摂津市を追加しておきました。
つか彼の実際の名前より摂津市の方が打ちやすいのはなぜ?(゚ー゚;)
一番下の小説本編未登場原作キャラの名前が減っていく度に
「よし、また一人!」って感じで気合いが入ります。
全てのキャラの名前が一番下から消えた時、自分の中では一つの
「ミッションコンプリート!」と言えるかも。まだまだ先の話だけど。

拍手ありがとうございます!

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2010年10月11日 (月)

どうにか上げる。

『FF6<#2>』ようやくうpできました~。
前回からまた開いてしまいました。
いつも待たせてスミマセン…(・∀・;)

そういえばサイトの建国記念日まであと1ヶ月なんですね。
今年も何か閲覧者様参加のアンケート企画やりたいです。
キャラの人気投票とはまた違う事しようかと思ってます。

拍手ありがとうございます!
執筆中の励みになりました!

↓以下、今回の話について。

続きを読む "どうにか上げる。"

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摂津市?

摂津市?
小説の扉絵に描こうと思ってる、あんまり描いた事のないセッツァーを練習中。
なんか誰だコレ?な状態に。
長髪に顔に傷つけて貴族ふうな服着せればイイって訳じゃないんだなぁ・・・orz
つかライオンみたいな頭してるよな彼。

彼ってFF6ファンの間では
「セッツァー?好きだよ。3番目か4番目ぐらいに」ってな、
某KGみたいな扱い受けてるってイメージだ。
私の中でも今頃ようやく上昇してきたキャラだし(←ヲイ

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2010年10月 9日 (土)

そんなにまでして…。

近頃テレビをつけてたら、ずっと下に表示されてる『地デジへの対応はお早めに』
ってのが常にうっとおしくて仕方がない。
アナログでもいいだろ、もうギリギリまで放っとけやって感じで。
まぁ対応したところでもテレビはあんまり見ないだろうケド。

執筆中の『FF6<#2>』は3話一気に更新しようかと思ってましたが、
肉付け作業していったら1話1話がとんでもない長さになりそうなんで、
エドティナ+セツ登場でキャラ描写とかが更に増えるんで、
このままでは更新がどんどん先になりそうなんで、
1話だけ更新して短期間でまた次の話を更新しようかと思います。
根気強く待ってくれている方にはこっちがいいだろうし。
原作登場キャラが1カ所に何人も揃うんで、多分今までの話の中では
一番FF6らしい雰囲気になりそう……かも?

『FF6<#2>』も『いばらの詩』も早く
石川智晶さんの『もう何も怖くない、怖くはない』(劇場版00の挿入歌)が
流れそうな雰囲気のところまで書きたいなぁ。
話はまだまだ『逆光』がよく似合う雰囲気だし。(どっちもいい曲ですが…

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2010年10月 1日 (金)

行きまーす!

今日は会社が休みだったので(サボリじゃないです)、
ガンダム00の劇場版をやっとこさ見てきました。
平日の河原町は(休日と比べるとだけど)人が少なくて歩きやすかった。
見に来た人たちはいかにもって感じの男の人ばっかりだったってのも…Σ(゚д゚;)

肝心の内容はかなり賛否ありそうな内容でしたね。
ネタバレにならないように書くと、最後の敵ってコレでいいの?って感じだし、
最重要だと思ってたキャラが噛ませ犬にも程がある!ってな扱いだったり、
あのキャラの死亡が結構あっさりだったなぁとか、
あのキャラはいろいろあったからこそ生きてほしかった!とか、
あれ?ビリーってスメラギとくっついたんじゃなかったのか?とか、
最も賛否が分かれそうなラストは此処まで描いてほしくはなかった!ってのと、
彼が最後に求めたのは、互いがどんな姿に変わってしまってても、
やっぱりあのキャラでよかった!の半々でした。
コーラさんは相変わらずでそれだけが安心できました。
つか今回の彼って35、6歳ぐらいだっけか?落ち着きなさすぎだろ…( ̄Д ̄;;
描かれなかったキャラたちのその後も気になりますけど、
とりあえず見届けた!って感じはしました。

しかしロックオンを見てると今書いてる話のせいか、どうもセッツァーが被ってしまう。
ま、歳も口調も性格も結構似てるしな…。
さすがに「狙い撃つぜ!」とか「乱れ撃つぜ!」とかは言わないだろうけど。
更新予定の話での彼はロックとレンみたいに意外なキャラと絡む予定。
FF6黒い新旧傷男の絡みは……描くかなぁ?

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