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2012年3月31日 (土)

待たせてしまいました…。

『FF6<#2>』の続きやっとこさUPできました!
実にほぼ1年ぶりの更新となってしまいました。
諦めず待っていてくださった方、本当に申し訳ございませんでした!m(_ _)m

パソコンが直って、帰ってきてからというもの、
データやあらゆるソフトの再インストールやらが本当に面倒でした~(A;´・ω・)
スキャナのセットアップCDも行方不明になるしで、
どうなる事やらと思いましたが、発見できてよかった~!!
この先、多分サブマシンに格下げになるかもしれんが(ぇ?
まだまだ頑張って動いてくれ梅男2号機!

↓以下、謎の一つが明かされた今回のお話について。

今回の別名タイトル『クライド氏のマザコンが確定したでござるの巻』Σ(゚д゚lll)
「……うん、知ってたよ」とか言われそうですけど。

彼女の正体は想像できてた人は想像できてたと思いますが、
あの彼を生んだ人間ってのは、元々最初から両親ともに
『幼い時に死んだ』とか『彼を捨てた』的な簡単な一言で片付けられるような、
只のモブにもならない扱いにはしたくなかったんですよ。
『ベルセルク』のファルネーゼのように、両親がこんなだから、
彼女が最初あんな性格だったのは納得だ、と思わせる決定的なものが
彼にもやはりあるだろう、と思ってましたしね。
生まれる前から彼にあらゆる冷酷な仕打ちを与えたと思われる、
その人格に最も影響しているのであろう父親が何者だったのかってのも、
どんどん描いていきたいです。

幼い頃のク~ちゃんも遂に解禁されました。
(今回の絵の抱かれてる子供は彼です。
大昔は今とは全く違った性格だったようなので、
りるむ(より少し大人しめ?)みたいな子だったと思ってくれて結構です。
娘の性格は完全に父親似ですから(・∀・)

それにしてもユグゼルさんってもしかして…って思う人、でてきたかなぁ?

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