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2013年10月

2013年10月28日 (月)

ガラケー

ガラケー
元愛機です。

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2013年10月27日 (日)

スマホからてすと。

ガラケーよ、6年もの間、ありがとう!
これからはスマホを可愛がるぜ!
いまいち使い方わからねーけどな……(?_?;

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2013年10月14日 (月)

アマテラスとあん中。

3ヶ月前からチケットとってた玉さまの舞台『アマテラス』を見てきました!
今回は歌舞伎ではなくて、太鼓芸能集団『鼓童』とのコラボによる舞台で、
全編台詞のない、太鼓と舞による不思議な世界でした。

内容はタイトルのとおり、古事記が元になってます。
玉さまのアマテラスは予想していた以上に、本当に美しいというか、
幻想的すぎて、天野喜孝さんの絵が三次元化したようでした。
スサノオさんとの絡みはまさに天野さんの描く男女の絡みそのもの。
あと後半を盛り上げるアメノウズメさん(演じてるのは元宝塚の方)も、
ティナのように可愛らしく強い女性でしたね。
つか鼓童の方々、皆いい具合にガチムチでしたわ…(*゚∀゚)=3 ムッハー!!

次は12月の顔見世ですね!
昨年はパスした結果、いろいろ後悔してしまったんで、今年は行きますよ!
まぁ澤瀉屋の襲名公演の最終地点なんで、最初から行く気は満々ですけどね!!
昼の部と夜の部、両方とる気で狙います。
猿ジジは見れるなら見たいけど……無理はしないでほしいな。
役者として命を削れるのは本望なのかもしれないけど、
甥っ子や孫は自分の思う道を思うまま進みそうだけど、
号泣しまくりの超ファザコンな息子の事を思うと、ねぇ……。

あとチャゲアス関係で大きな動きがあったようですけど……
Aさんにはショックや裏切られたっていう気持ちより、Cさんに
「お前バカやろ?」ってラジ王やってた頃の呆れ口調で突っ込んでもらって、
「バッカで~す!」って開き直って答えてほしいって思いましたわ。
地味にファンを続けている以上、今後も地味にファンは続けますが、
ちょうど20年前の今頃に発表された『RED HILL』を今聴くと、
歌詞が今のAさんそのものを歌っているようで、すげぇリアルに聴こえますな。
PVで2人が砂漠の果て?へ背を向けて歩いていくラストシーンは、
まるでこの未来を暗示していたかのようで怖いかも…( ̄◆ ̄;)

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2013年10月13日 (日)

女の子。

女の子。
エヴァQのプラグスーツはウルトラマンみたいで好きすぎる。
艦長ミサトさんフィギュアが一番出てほしいんだが。
サクラちゃんってすごく幼く見えるけど、
『破』の14年後って事を考えたら、17、8才ぐらいでおk?

進撃の原作の最新話を読んだが……最後のアレは、
ベルユミ(ってかユミベル)展開って考えてよろしいのか?
アニメで2期やる場合は、あのシーンはサントラのこの曲使ってほしいとか、
アニメオリジナルでこういうシーンも追加してくれとか妄想してしまうじゃないか。
恋愛関係までにはならずとも、あの2人には特別な関係になっていってほしい!

逆に前に語ったベルトルさん×想い人は地雷になりつつあるな~。
どっちも単体やゴリラさんとの家族愛的な山奥トリオは好きなんだけど…。
そこに恋愛感情とかが絡むと、う~ん……としかならない。
山奥トリオがこの先、救われる展開があるとしたら、それぞれの形で、
別々の道を歩むってのが一番幸せになれる気がする。
仮に彼と想い人が無理やりくっついても、長い目で見れば、
幸せにはなれないだろなってか、ベルトルさんのヘタレな豆腐メンタルでは
彼女を一生幸せにはできねーだろなって感じだし。

やっぱりどの作品でも地雷カプや設定ってのは存在するもんだな。
FF6の王様と小娘関連、シャドウ死亡から始まり、いろんな作品で地雷を見たから。
絶対安定間違いなしと思ってたデズニーですら地雷があったし。

ちなみにデズニーの地雷カプは、グーフィー×牛のクララベルと、
マックス×ロクサーヌじゃない方の見た目も名前もリアルにビッチそうな方の彼女
……ですね。後者はマイナーすぎるからまだいいけど、
前者はデズニーストアでいいなと思って手にとったグッズの絵の中に、
二人が一緒にいるのを見ただけで舌打ちして棚に戻すほど拒否反応起こしてるし。
つかクララベルは馬のホーレスという恋人キャラがいるのに、
なぜ公式は彼女を尻軽ビッチにしようとするのかね?
本国のファンの大半からは2組とも「(゚Д゚)ハァ?」扱いされてるから、
オブラートや八つ橋というものを知らない米国人の素直さが羨ましいわ。

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2013年10月 5日 (土)

あまちゃんと半沢と進撃が同時期に放送してたって凄いな。

『進撃の巨人』のアニメ最終回を見て、
続きが気になったので、原作に手を出してしまいました。

つか原作、物凄い癖のある絵なのな……( ̄○ ̄;)!?
アニメから入った者としてはアニメとの絵のギャップにびっくりした。
特にベルトルさん、アニメでは和むイケメン顔のお兄さんなのに、
原作では髪の薄い神経質そうな老け顔で萎えたよ…orz
まぁ、慣れたらあのベルトルさんも平気だけどね。慣れたら……うん。

しかし原作者もアニメスタッフもドSの真髄というものを
かなり深く理解しているようですな。
22話は見終わった後、欝すぎてマジで沈みました。
いいなと思った脇役キャラを特に理由のない暴力で
あっさりと殺していく原作者の鬼畜っぷりには爽快さすら覚えるぜ!

しっかし最初は兵長かっけえ!リヴァエレ萌えェェェ!!だったのに、
気がつけばノマカプ…それも、ベルトルさん×ユミル姐さん、
に萌えてるとは、一体どういうことなの……?
もちろん公式こそが絶対!って人には「ねぇよ!(#`Д´)」ってのは、
姐さんは女神さま命でベルトルさんも想い人がいるだろってのは知ってます。
でも無口で極力他人とは深く関わりたがらない彼に、
同期の中では姐さん1人だけが馴れ馴れしくあだ名呼びだったり、
実は幼い頃に出会ってて、その時に強烈な記憶を刻み込まれてたり、
でも一方は覚えてなかったり、と自分好みの要素が多すぎです。
あと何気にペアルックだったりするトコも。

想い人に関しては……そもそも一方的な片想いな訳で、
彼が彼女に声をかけてるとか、少しでも気にかけてる描写あったっけ?
彼女の方は大事な同胞だけど、兄の一人のような存在としか見てないだろうし、
本人の方も純愛というより、彼女を妹のように思う気持ちと、
彼女の凛とした気高い強さへの憧れと羨望を、恋心と錯覚して、
それをそのまま今こじらせちゃってるだけでは?……とも思えるので、
この先、彼女が無事に復活したとしても、見事に撃沈して、アレ化して、
姐さんに「いいよ、一緒にいてやるよ。一人ぼっちは寂しいもんな」と言われて、
相討ちになる、某魔法少女な展開を期待します(`・∞・´)

あと原作読んで気になった事は、
序盤で退場してるマルコが最初の登場人物紹介ページに
ずっと存在し続けてる事でしょうかねぇ。
まさかの復活の可能性が…って事でしょうか?
それともダンガンロンパのビッチのように……ってな可能性もある?

まぁリヴァイ兵長の台詞にもあったように、
「結果は誰にも解らん」が全てだと思ってます。

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